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ストーリー
当工房は芙蓉商事という会社のフランチャイズから2008年にスタートし、のちに独立しました。
最初はお祝い用のプレゼントに適したワインボトルにサンドブラストで彫刻し、エアブラシで色付けする制作物やガラスのコップやマグカップなどへの作品を多く作り、のちにCO2レーザー加工機を導入してからは、アクリル加工や千社札等の木材への加工、そして革製品への加工やオリジナルマスク制作等を開始しました。
次にUVプリンターを導入刷ることでフルカラーの素材へのアプローチも可能になり、アイディアの広がりも一気に加速しました。
また2024年に導入したファイバーレーザー加工機により金属への加工も可能になったことでさらに新しい物づくりの世界が見えました。そのほかにも彫金道具や刻印用プレス機なども充実させ、Design8でしか作れない制作活動を日々模索しています。
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